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大岸じもと発見プロジェクト ファイナル

大岸じもと発見プロジェクト ファイナル
『縁の下の力持ち ~町の安全を守る仕事人~』

道路の除雪作業を知ってもらおうと、2月19日豊浦建設道路維持除雪工事事務所(豊泉ステーション)で大岸小学校の児童を対象に体験授業を行いました。

1月8日に発生した大雪による国道 37 号線でのトレーラーのスタックによる通行止め、豊浦建設工業では救出作業や除雪作業に出動し復旧にあたりました。

通常では午前 2 時~3 時ころから道路の除雪作業に入り、朝の始業に合わせて除雪作業を行っています。子どもたちが寝ている間の作業で、登校時には除雪が終わっていて実際に作業を行っていることは知られていません。また、除雪車などが置かれている道路維持除雪工事事務所(豊泉ST)が学校のそばに置かれていることもあまり知られていませんでした。

そこで、記録的な大雪の中、縁の下の力持ちについて学ぶことで、自分たちの安全、生活を守ってくれる人たちがいることに気付き、安全を守ってくれている人たがいることを知ってもらえれば考え実施しました。

子どもたちは自分たちが眠っている間にこんな作業をしてくれていることを聞くと『えーっつ!』と驚きの声を挙げていました。

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